灰色ハイジの観察日記

サンフランシスコで働く閉じこもりがちデザイナー

4年間の大学生活に幕をおろした

3月20日金曜日。京都造形芸術大学での4年間の大学生活に幕をおろしました。

最後に先生と話をしながら、そういえば2回生のころに「この授業は意味があるんですか?」と言ったことを思い出したりしていました。そんな生徒だったものだから「大学生活はどうでしたか?」と聞かれたのですが、どうだったんでしょうね。
志望していた東京の大学ではなくて、関西の、そして京都へ来たことは自分にとって大変良いことだったな、と思います。


同じように東京で働く子たちと、時間を見つけて会おうね、という約束をして分かれました。数年後みんなどんな仕事をしているのでしょうか。
また東京で、また京都で会える日まで。