灰色ハイジの観察日記

サンフランシスコで働く閉じこもりがちデザイナー

面接

昨日は、博報堂アイスタジオの面接に行ってきました。書類審査の際に郵送したポートフォリオを元に、自分がこれまでつくってきたものを紹介しました。面接官のうちの1人は佐野勝彦さんでした。以前からブログを拝見させて頂いていて、面接でお会いする機会があるのかなぁと思っていたら会えたので興奮してしまいました(笑)途中で面接の部屋が変更になった時の出来事だったので、尚更。
さて、面接はというと、とても楽しかったです。選考中の出来事は書かないようにしていたのですが、とても印象的でこうして日記を書いてしまいました。それというのも、別の企業の面接での反省点をふまえつつ、伝えたかった自分を伝えられた気がするからです。課題が出されたので、頑張ります。面接も加味されるとはいえ、企画とデザイン次第です。うむ。
この数ヶ月、制作らしい制作をしていないので、そのすべてをこの課題にぶつけられたら良いなぁ。わくわく。